Faq

よく頂くお問い合わせをまとめました。
その他のご不明点については、お気軽にお問い合わせください。

トレーニングについて

Q
パーソナルトレーニングとは何ですか?
A
単に種目やフォームを教えるだけでなく、お客様一人ひとりの「関節可動域・動作の癖」を評価し、完全に個別最適化されたメニューを提供する指導です。最短距離で成果を出すとともに、日々の食事や習慣化まで二人三脚でサポートします。
Q
筋肉痛が残っている場合、次回のセッションはどうすればいいですか?
A
キャンセルせずそのままお越しください。痛みの強い部位を避け、筋肉痛のない部位のトレーニングに切り替えるか、コンディショニング種目など柔軟に内容を変更して対応します。
Q
24時間ジム等での自主トレ用メニューは相談できますか?
A
もちろん可能です。現在習得中のフォームレベルや骨格特性に合わせ、エラー動作が起きにくく安全に効果を出せるメニューをご提案します。

食事について

Q
飲み会や外食が続いてしまう週は、どのようにカロリーを調整すればいいですか?
A
1日の単発ではなく「週単位(7日間)」のトータル収支で調整します。外食当日は脂質(F)を極力抑え、翌日・翌々日は、低脂質・高タンパクな食材を意識して全体のバランスを整えましょう。
Q
体重が数日間減らない、または一時的に増えたのはなぜですか?
A
筋肉痛に伴う筋組織の炎症反応による水分貯留や、炭水化物の摂取による体水分量の変動が主因です。体脂肪が急激に増えたわけではないため、設定したPFCバランスを維持して経過を見守りましょう。
Q
プロテインやサプリメントはどのタイミングで飲むのが最も効果的ですか?
A
最も重要なのは「1日の総摂取量」です。その上で、トレーニング後1〜2時間以内のタンパク質補給や、食事間隔が4時間以上空く時間帯の間食として活用するのが効果的です。

習慣化について

Q
モチベーションが落ちてしまった時はどうすればいいですか?
A
モチベーションの波は誰にでも生じます。「やる気に頼らない仕組み(環境設定やルーティン化)」がポイントです。セッション頻度や日々の目標設定を一緒に見直していきましょう。
Q
仕事が忙しく食事記録や自炊が乱れてしまった時は、どう報告すればいいですか?
A
乱れた内容そのままをご報告ください。完璧に記録することよりも「現状の生活リズムを把握し、無理のない修正案を一緒に見つけること」が目的です。コンビニ食の選び方など、現実的な代替案をご提案します。

システムについて

Q
セッション以外の時間帯でもLINEで質問して大丈夫ですか?
A
24時間いつでも送信していただいて構いません。セッション指導中や休日はお返事にお時間をいただく場合がございますが、確認次第ご回答いたします。